[ai] 士師記16章 人は上り調子の時ほど神様から離れやすい | ペパーミントパラダイス

[ai] 士師記16章 人は上り調子の時ほど神様から離れやすい

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日は士師記16章を読みました。

概要は、下記記事をご参照のこと。

[ai] 士師記16章 サムソン
こんにちは^ ^ ペパーミントあいです。 今日は士師記16章を読みました。

サムソンがデリラに怪力の秘密を話し、
結果、髪を切られてペリシテ人に捕らわれ、
壮絶な最期をとげる。

この章からは、
「人は上り調子の時ほど、神様から離れやすい」
ということを学んだ気がします。

ペリシテ人を怪力でバッサバッサなぎ倒して、
士師としてイスラエルを裁いていたサムソン。

でもいつしか、神様を忘れ、
女遊びにふけっているうちに、
ナジル人として召されているという自覚も
薄れてしまったようです。

サムソンはナジル人として神様に仕えることより
デリラに好かれることを選んでしまいましたm(_ _)m

でも、牢屋に入れられて粉挽をしている間に、
悔い改めたに違いありません。

再び髪が伸びたサムソンは、
神様に祈り、力を得て、壮絶な最期をとげます。

髪の毛自体には何の力はありません。

ただ「神様の言いつけを守って髪を伸ばし続ける」
ことに意味があり、

再び髪が伸びるまでの間に
悔い改めたことに意味があります。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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