[ai] 長髪ルークの伸び代に驚かされたアスタリア | ペパーミントパラダイス

[ai] 長髪ルークの伸び代に驚かされたアスタリア

こんにちは^ ^

クリスチャンブロガーのペパーミントあいです。

今日もゲーム
「テイルズ・オブ・アスタリア」のお話です。

今日はアスタリアでの
ルークの話をしたいと思います。

※ネタバレにご注意下さい。

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「ごめんなさい」が言える長髪ルーク

テイルズ・オブ・ジ・アビスの本編では、
「ごめんなさい」「ありがとう」と
素直に言うことの出来なかった長髪ルーク。

断髪後に「ありがとう」と言ったら、
仲間たちにえらく驚かれてしまうほどの
キャラでした。

アスタリアに登場するルークは、
断髪後ではなく長髪の親善大使。

でも、アスタリアの長髪ルークは、
親善大使のままふつうに
「ごめん」も「ありがとう」も言います。

「その……悪かったよ」とか
「あ、ありがとうなっ」って感じですけどね(苦笑)

この感じがなかなか新鮮でした^ ^

アスタリアのルークの成長ぶり

アビス本編のルークは
髪を切ってからガラッと人が変わって
成長しますが、

アスタリアのルークは、
親善大使のまま成長していきます。

この過程がとても面白いです!

第1章の「星のカケラ編」こそ、
国籍だけで人を判断して
ウィンドル出身のクレスとユーリに
一方的に突っかかるという
残念ぷりを発揮しますが、

第2章の「光と闇の救世主編」では、
暴走した大精霊のクロノスを救うため、
命懸けの死闘を演じます!

第3章の「結晶の大地と導きの光編」では、
アビス本編同様にヴァンに騙され、
やらかしてしまいますが、
ヴァンへの未練を断ち切るのも早い(笑)

アビス本編では自分のしてしまったことを
認めることが出来ず、
「俺は悪くねえ!」を連呼してしまうけれど、

アスタリアではすぐに自分の罪を
認めて反省します。

(本編のアクゼリュスほど
取り返しのつかないことでは
なかったこともあるかもですが)

そして、しっかり自分の罪にケジメをつけて、
ヴァンに立ち向かいます!

ロイドと息の合った戦いぶりを見せ、
ヴァンに深手を負わせることに成功!

ティアのピンチに駆けつけ、
感謝される場面も。

主人公とヒロイン感満載ですねvv

「結晶の大地と導きの光編」は
ルクティア(ティアルク?)好きにも
オススメのシナリオです^ ^

「結晶の大地と導きの光編」がオススメ!

特に「結晶の大地と導きの光編」は、
長髪ルークにはこんなに伸びしろがあったのか!
と驚かされるシナリオでした。

こちらではティアが主人公で
ルークは主人公から外れているのですが、
一番のおいしいとこ持っていき役で
あったことは違いありません(笑)

エンディングは「・・・」ではあるのですが、

ルークファンにオススメのシナリオ
かもしれませんね^ ^

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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