[ai] ヘブライ人への手紙 12章 〜主による鍛錬〜 | ペパーミントパラダイス

[ai] ヘブライ人への手紙 12章 〜主による鍛錬〜

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はヘブライ人への手紙 12章を読みました。

ヘブライ人への手紙 12章

本章は、

「主による鍛錬」(1-13節)
「キリスト者にふさわしい生活の勧告」(14-29節)

の、二段落構成でした。
※新共同訳聖書の段落より

以下は本章を初見した感想です。あくまでも一般人の感想ですので、聖書をお知りになりたい方は、お近くの教会へ行って牧師先生に聞いてみて下さいね^ ^

主による鍛錬

わたしが本章を読んで特に大事と感じたのは、以下の箇所です。

5 また、子供たちに対するようにあなたがたに話されている次の勧告を忘れています。
「わが子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。主から懲らしめられても、力を落としてはいけない。6 なぜなら、主は愛する者を鍛え、子として受け入れる者を皆、鞭打たれるからである。」(ヘブライ人への手紙12章5-6節)

辛いことや苦しいことがあっても、それは父である神様から鍛えられているのだから、簡単に投げ出したり、力を落としてはいけないのだそうです。

確かに、子供を鍛えない親はいないですよね。
いたら、そのような親は本当の意味で子供を愛してはいないと思います(。-_-。)

また10節には「霊の父はわたしたちの益となるように、御自分の神聖にあずからせる目的でわたしたちを鍛えられるのです」とあります。

その鍛錬を受けることによって、神様に近い似姿へと成長出来るのです。

わたしは根性もないし、辛いことや苦しいことは嫌いなので、鍛錬という言葉は正直あまり好きではないのですが、嫌でも喜んで受けるようにしたいと思います。。。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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