[ai] ヘブライ人への手紙 4章 〜神の前では全てが筒抜け〜 | ペパーミントパラダイス

[ai] ヘブライ人への手紙 4章 〜神の前では全てが筒抜け〜

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はヘブライ人への手紙 4章を読みました。

ヘブライ人への手紙 4章

本章は

「神の民の安息」(3章続き、1-13節)
「偉大な大祭司イエス」(14-16節)

の、二段落構成でした。

※聖書は新共同訳聖書です。

以下は、本章を初見した感想です。専門家の「解説」ではなく、一般人の個人的な「感想」です。聖書をちゃんとお知りになりたい方は、お近くの教会へ行って、牧師先生に聞いてみて下さいね。

神の前では全てが筒抜け

本章には、

神の言葉は生きており、力を発揮し、どんな両刃の剣よりも鋭く、精神と霊、関節と骨髄とを切り離すほどに刺し通して、心の思いや考えを見分けることが出来るからです。(ヘブライ人への手紙4章12節)

という、以前教わったことのある箇所が出てきました。

でも、もっと心に残ったのは、その次の箇所。

更に、神の御前では隠れた被造物は一つもなく、すべてのものが神の目には裸であり、さらけ出されているのです。この神に対して、わたしたちは自分のことを申し述べねばなりません。(ヘブライ人への手紙4章13節)

神様の前では全てが筒抜け、ということですね。

真っ当に生きている人には怖いことはないけれど、隠れて悪いことを企んでいる人にとっては、これほど恐ろしいことはありません!

……もっとも、そういう人は神を神だなんて思わないでしょうけれど。。。

でも、ふだんはまともに生きている人が、時々魔が差してこっそり何か悪いことをしたり思ったりしたことも神様は見ておられるので、そういう時は、ちゃんと申し述べて謝らないといけません。

神様は全てを見ておられることを、忘れずに生きていきたいものです。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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