[ai] テモテへの手紙二 1章 〜神からゆだねられているものを守る〜 | ペパーミントパラダイス

[ai] テモテへの手紙二 1章 〜神からゆだねられているものを守る〜

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はテモテへの手紙二 1章を読みました。

テモテへの手紙二 1章

本章は

「挨拶」(1-2節)
「ゆだねられているものを守る」(3-18節)

の、二段落構成でした。

※聖書は新共同訳聖書を読んでいます。

以下は、本章を初見した感想です。
あくまでも一般人の感想ですので、きちんと聖書をお知りになりたい方は、お近くの教会へ行って、牧師先生に聞いてみて下さいね^ ^

神からゆだねられたものを守る

わたしが特に大事と感じたのは、以下の箇所です。

わたしは自分が信頼している方を知っており、わたしにゆだねられているものを、その方がかの日まで守ることがおできになると確信しているからです。(テモテへの手紙二 1章12節・抜粋)

あなたにゆだねられている良いものを、わたしたちの内に住まわれる聖霊によって守りなさい。(テモテへの手紙二 1章14節)

わたしたちが神に委ねるものとは「命」で、神がわたしたちにゆだねられるものは「福音」だと、ある聖書の解説書には書いてありました。

大事なものは神に委ねなければ、命を使い果たして終わってしまう。

そして神から委ねられた福音とは、主の栄光を表すために与えられた個々の賜物ではないかと、わたしは思っています。

もっと分かりやすい言葉で言ったら「才能」ではないかとも思うのですが、ちょっと意味合いが異なってくるかもしれないので、あくまでもニュアンス、参考程度にイメージしていただければと思います^ ^

わたしたちはそれぞれに素晴らしい賜物を神様から与えられていて、それを生かすことによって、周りの人達に神様の素晴らしさ、栄光を伝えることが出来る、複音を伝えることが出来る、と教わりました。

例えば、わたしは神様から「文章を書く賜物」を与えられているものと思っているのですが、これも使いようによって、良いものにも悪いものにもなりますよね。

神様に用いられれば、いい情報をたくさん分かりやすく発信して、人を喜ばせることの出来る、役に立つことの出来る良いものに、悪魔に用いられれば、人を傷つけて陥れる悪い文章を発信することも出来ます。

全てを主にゆだねることによって、それら大切なものが内に宿っている聖霊によって守られ、ますます主の栄光を表していくことが出来ますように。。。

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