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[ai] コリント信徒への手紙一 5章 不道徳な人々との交際

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はコリント信徒への手紙一 5章を読みました。

コリント信徒への手紙一 5章 不道徳な人々との交際

ここ最近、個人礼拝での聖書通読箇所に関するブログは書いておりませんでしたが、ゆっくりながら、通読は続けております。

今日読んだ箇所はこちら。

不道徳な人とは一切関わるな、という内容のことが書かれていました。

でも、現実に全ての不道徳な人と一切関わってはいけないとなると、もはや世の中で生きていくことが出来なくなるので、クリスチャンではない一般の方々に関してはイエス様が何とかして下さるから良いとのこと。

ここで問題にされているのは、クリスチャンとしての教会に連なり、兄弟と呼ばれている人の中でそういう人がいたら、その人は兄弟の中から除外すべきで、関わってはいけないとのことです。

その人の肉が滅ぼされるようにサタンに引き渡すことで、最後の日にその霊が救われるためだ、とも書いてありました。(5節)

ここで問題とされている不道徳とは?


ここで問題とされている「不道徳」とは、

  • 淫らな者
  • 強欲な者
  • 偶像を礼拝する者
  • 人を悪く言う者
  • 酒に溺れる者
  • 人の物を奪う者

とのこと。(11節)

わたしはお酒は飲めないし、偶像崇拝はさすがにしていないつもりですが、ちょっとしたことでイラついて人の悪口はよく言うので、気を付けたいと思いますm(_ _)m

特に響いた聖書の箇所

本章を読んで特に心に響いた箇所は、線を引いた9〜11節です。

わたしは以前手紙で、みだらな者と交際してはいけないと書きましたが、その意味は、この世のみだらな者とか強欲な者、また、人の物を奪う者や偶像を礼拝する者たちと一切つきあってはならない、ということではありません。もし、そうだとしたら、あなたがたが世の中から出て行かねばならないでしょう。わたしが書いたのは、兄弟と呼ばれる人で、みだらな者、強欲な者、偶像を礼拝する者、人を悪く言う者、酒におぼれる者、人の物を奪う者がいれば、つきあうな、そのような人とは一緒に食事もするな、ということだったのです。(コリント信徒への手紙一 5章9~11節)

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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