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[ai] コリントの信徒への手紙二 10章 〜パウロの誇り〜

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はコリントの信徒への手紙二 10章を読みました。

コリントの信徒への手紙二 10章

本章は「パウロの誇り」(1-17節)のワンブロックのみの構成。

自分のことではなく主を誇っている、肉に従って歩んでいるのではなく神に従って歩んでいるのだということが書かれています。

今日のピックアップ

パウロが手紙では強いけれど実際に会うと弱々しい人だと思われていたことに、少し笑ってしまいました(笑)

なので、本来なら4-6節の力強い箇所をピックアップすべきところなのでしょうが、あえて斜め路線をいって、この箇所を挙げさせていただきます。

わたしのことを「手紙は重々しく力強いが、実際に会ってみると弱々しい人で、話もつまらない」と言う者たちがいるからです。そのような者は心得ておくがよい。離れていて手紙で書くわたしたちと、その場に居合わせてふるまうわたしたちとに変わりはありません。(コリントの信徒への手紙二 10:10-11)

今はネットが普及し、SNSを通じて知り合った人と実際に会う、ということも多いかと思います。

オンライン上でのその人とリアルのその人にギャップがあって驚くことも多いかと思います。

「ネットでは変な人だなと思ってたけど実際に会ったらいい人だった、なんて話をよく聞くけど、ネットが本性だからwww」

なんて声もよく聞きますが、どちらもその人なのです。

ネットではダメな一面が、リアルでは良い一面が出ているだけだとわたしは思います。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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