[ai] ガラテヤの信徒への手紙 3章 〜信仰によって霊を受けることが出来る〜 | ペパーミントパラダイス

[ai] ガラテヤの信徒への手紙 3章 〜信仰によって霊を受けることが出来る〜

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

今日はガラテヤの信徒への手紙 3章を読みました。

ガラテヤの信徒への手紙 3章

本章は

「律法によるか、信仰によるか」(1-14節)
「律法と約束」(15-20節)
「奴隷ではなく神の子である」(21-29節)

の、3段落から構成されていました。

信仰によって聖霊を受けることが出来る

本章を読んでわたしが特に大事と感じたのは、こちらの箇所。

キリストは、わたしたちのために呪いとなって、わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださいました。「木にかけられた者は皆呪われている」と書いてあるからです。それは、アブラハムに与えられた祝福が、キリスト・イエスにおいて異邦人に及ぶためであり、また、わたしたちが、約束された“霊”を信仰によって受けるためでした。(ガラテヤの信徒への手紙3章13-14節)

ここで言われている“霊”とは、聖霊のこと。

ペンテコステのような聖霊降臨が、信仰によって味わえるのだそうです。

特別な修行とか儀式とかは特に必要なく、ただ、イエス様を信じて救い主として受け入れればいいとのこと。

サタンからの妨害だったのか?

この箇所、昼間の15時くらいに読んだにも関わらず、UPするのがこの時刻になってしまいましたm(_ _)m

いつもなら、読み終わったら割とすぐにブログに書いてしまうのですが……今回はなぜか雑念ばかり入り、執筆に集中出来なくて、なかなか書くことが出来ませんでした。

これは……サタンからの妨害だったのでしょうか??

とても大事なことだから、わたしのブログを通じてでも知れ渡ってほしくなかったんですかね?(笑)

わたしのブログのアクセス数なんて、たかが知れているのですが;;

でも、悪魔さんにもわたしごときのブログの影響力を少しでも評価してもらえたのなら、光栄に思います^ ^

そして、それくらい大事なことだと教えて下さった主に感謝します!

そんな感想を抱いたのでした。

※以上はあくまでもただの一般人のわたしが聖書を初見した限りの感想なので、ちゃんと知りたい方は、どうかお近くの教会へ行って牧師先生に詳しく聞いてみて下さい^o^

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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