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[ai] アスタリア「白き獅子」の今後を勝手に予想

こんにちは^ ^

クリスチャンブロガーのペパーミントあいです。

昨日(2017年5月18日)に公開された
アスタリアの新章「追憶の楽園(エデン)」編。

個人的に非常に気になる
「白き獅子」たちの今後を勝手に想像し、
予想してみました。

キーキャラクラーというだけあって、
案外、この人たちに大いに泣かされる、
なんて展開も、あり得るかもしれません。

※以下、ネタバレありますのでご注意ください。

気になる「白き獅子」の人たち

第1話のベルベット編
「深淵より這い上がりし者」では、

この章の主人公ベルベットの前に
立ちはだかる存在として登場した
白き獅子。

でも、どこかで見たことのあるようなビジュアル。

佇まいや話し口調から、
ミラ、ユーリ、ロイドであることは
間違いなさそうです。

キャッチフレーズが気になった

初めは大好きな「星のカケラ編」の
主人公たちが今回敵キャラとして
登場するということで、

ああ、この人たちと戦わなきゃ
いけないのかという気持ちと、

どんな敵キャラぶりを発揮して
くれるんだろう?
ワクワク、楽しみvv

という気持ちでいっぱいだったのですが、
公式サイトのキャッチフレーズを見て、

案外、この人たちに大いに泣かされる
展開もありえるかも、
と思いました。

勝手に深読み!

気になったフレーズは
「今こそ正義を為す」

このフレーズを最初に見た時、
私には「今度こそ平和を成し遂げる」
という意味に聞こえてしまったんですよね。

第1章の「星のカケラ編」では、
世界平和を心から願って、
戦争をティルグの力で終わらせるのではなく、

人の心から戦争の火種となる負の感情を
取り除くことで、地道に自分たちの手で
作っていこうという選択をした彼ら。

でも、第2章の「光と闇の救世主編」で
戦争はすぐに再開し、

第3章の「結晶の大地と導きの光編」でも、
目的を達成することは出来なかった。

地道に平和を作っていくことは
果てしなく困難な道のりであることは
分かってはいても、

その都度、絶望、落胆の感情は
多少なりともあったと思うのです。

それが「今こそ」「正義を為す」
というフレーズに繋がっているんじゃないか?

と、私は思いました。

さらに深読み!

天帝によって作り変えられた世界でも、
彼らには「世界を平和にしたい」
「平和な世界を守りたい」という
心は残っていると思うんです。

でも、現実に彼らが守ろうとしているのは、
本来守りたかった世界を犠牲にして
作り上げられた世界の平和。

その思いが、
これを取り戻そうとしているベルベットたちの
前に立ちはだかる、

という形で現れるのかと考えたら、

ちょっと切なくなりましたm(_ _)m

おいしいとこ持っていき役の可能性は大かと

ま、私の勝手な想像なんで、
実際のストーリーは全然想像していなかった
方向に進んでいく可能性の方が
大いにあり得るのですがね(苦笑)

案外あっさり記憶を取り戻して
仲間になる、なんて展開も
ありえるし。

……でもせっかく敵キャラとして
出てくるなら、

あんまりあっさり元には
戻らないでほしいですね(苦笑)

いや、彼らと戦いたくはないですけど;;

でも、なんかこう、
それぞれの正義がぶつかり合って
死闘を繰り広げて、

お互いの気持ちを激しくぶつけ合う
台詞のやりとりとかがあって、
記憶を取り戻す、みたいなのがいいです!

で、これが「追憶の楽園編」の
主人公たちの気持ちをより高めて、
話が面白くなっていってほしいなぁ。。。

新章の主人公たちより
おいしいとこ持っていき役に
なられ過ぎても困りますけどね(^_^;)

でも、おいしいとこ持っていき役の
においはプンプンします(笑)

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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