1対1の伝道の大切さ | ペパーミントパラダイス

1対1の伝道の大切さ

こんばんは^^

ペパーミントあいです。

本日二度目の更新になります。

使徒言行録18章

今日、日曜礼拝とは別に、個人的に読んだ聖書の箇所です。

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パウロが伝道旅行中、アキラとプリスキラという夫婦と出会います。

二人の家に居候して仕事を手伝いながら生計を立て、伝道活動に励みました。

大勢の人を相手に伝道をする一方で、この夫婦に対して、個人的にも伝道し、立派なクリスチャンに育て上げました。

この章について解説しているある本には、一人対大勢への伝道も大事だけれど、人間関係の基本は1対1の関係であることの大事さを教えていると書いてありました。

その通りだなと思いました。

1対1の人間関係。

雑にしたり疎かにせず、誠実に、丁寧に、大事に付き合っていきたいものです。

参考図書はこちらです

わたしが聖書を読むときに併せて読んでいる解説本です↓

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「今日の力」

F・B・マイアー原著

小畑進 編著

亡くなった父が若いころ読んでいた本を母に借りたのですが、物凄く古い本でした(^_^;)

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わたし、生まれてない(笑)

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