ローマの信徒への手紙11章 接ぎ木されたからといって調子に乗ってはならない! | ペパーミントパラダイス

ローマの信徒への手紙11章 接ぎ木されたからといって調子に乗ってはならない!

こんばんは^^

ペパーミントあいです。

今日はローマの信徒への手紙11章を読みました。

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神は異邦人を救う為にイスラエルの民の心を頑なにされたこと、またそのことによってイスラエル人にねたみを起こさせ、救われるようにするためであること。

また、元々あったオリーブの木の枝を切り落として野生の木から枝を接木されたからといって、落とされた枝に対して優越感を抱いてはならない、ということも書かれていました。

前半の「ねたみを起こさせて救われるようにする」という部分に関しては、ちょっとイマイチよく分からないのですが……イスラエル人が見捨てられたというわけでは、なかったようです(^_^;)

神様はどちらも救われるように、壮大な計画を立てておられたのでしょうね。

そして、今この瞬間も、計画は着々と進んでいるのでしょうね。

御心が天と同じく、地でも行われますように。

お祈りします。

※以上は、本箇所を読んだ私の個人的かつ率直な感想です。素人目線での感想ですので、ちゃんと内容を知りたい方は、教会に行って牧師先生に教えてもらうことをオススメいたします。

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