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[ai]【アスタリア】レイアがジュードに語ったことに励まされた話

こんにちは^ ^

ゲームも好きなクリスチャンブロガーの
ペパーミントあいです。

今日はテイルズオブアスタリアの
追憶の楽園・ジュード編にて、

レイアがジュードに語った台詞に
励まされた、

という話をしたいと思います。

※以下、ネタバレにご注意下さい。

ジュードとわたしを励ましたレイアの言葉

そのやりとりがこちら。

村に魔物の群れが襲来して
火事になったとき、

ジュードはレイアたちを手伝って
消化活動をしたり、魔物と戦ったり、
怪我人の手当てをしました。

そのことを、村の人はとても喜んで、
ジュードに感謝の思いを伝えます。

でも、自分は大したことはしていないと
思っていたジュードは、

素直に謝意を受け入れることが
出来ません。

「僕は出来ることをやっただけで
大したことはしていない」

そんなジュードに、レイアは

「それでいいんじゃないかな?
それが一番大事だと思うよ」

と言いました。

うーん、いい言葉ですねぇ。。。

さらにレイアは

「出来ることは何でもやる、っていうのは、
もっとやれるって意味じゃなくて、

一生懸命頑張っていれば何とかなるから
元気出していこう!

ってそれだけのことなんだよ」

と続けます。

うーん、ますますいい言葉!

わたしもジュードと同じで、
「自分は大したことはしていない」
と思いがちなところがあるから、

レイアちゃんの言葉には
とても元気をもらいました!

わたしはとかく、
人と自分を比べて自分は大したことないと
落ち込んだり、

出来もしない高い理想を掲げて
出来ない現実を目の当たりにすると
「ちゃんと頑張っていない自分が悪い」

と自分を責めてしまいがちな
ところがあるので、

「出来ることをやるのは
もっとやれる、って意味じゃないよ」

というレイアの言葉は、
自分に言われているような気がして
刺さりましたm(_ _)m

レイア、ますます好きになりそうですvv

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ジュード編につきましては、
以下のような感想記事も書いております。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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