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[ai] アスタリアのキャラがフィギュアスケーターだったらきっとこう!

こんにちは^ ^

フィギュアスケートとゲームも好きな
クリスチャンブロガーのペパーミントあいです。

最近、テイルズオブアスタリアのキャラが
フィギュアスケーターだったら
こうなんじゃないか?

という妄想が止まりませんm(_ _)m

アスタリア・オン・アイス

[ai] アスタリアでのフィギュアスケート妄想が止まらなくなってしまった!
でも語らせていただきましたが、

最近、こんなようなネタが
とてもよく浮かんで困っています。

運営さん、もうすぐ平昌五輪もあることだし、
フィギュアスケート衣装の召喚キャラを
出してほしいです!

そんな願いも込めまして、
こんなフィギュアスケートキャラ設定を
考えてみました。

【注意とお願い事】

※キャラの年齢はあまり深く考えないで下さい。

※多少専門用語っぽいことも出てくると
思いますが、何となく雰囲気で流して下さい。

※イメージに合わなくても怒らないで下さい。

ユーリ・ローウェル

ステップで魅せるのが上手いスケーター。
音楽を表現することに長けている、
ダンサブルなスケーター。

ジャンプはサルコウが得意で、
軸が細く回転スピードの早いタイプの
ジャンプを跳ぶ。

集中力にムラがあり、
いい時と悪い時の差が激しい。

テンションが上がりすぎるとバク宙など、
ルールに抵触する余計なことをして減点を
食らい、点数が伸びないことも。。。

そのため、親友でライバルのフレンに
勝てないことが多い。

引退後はルークのコーチになる。

イメージは高橋大輔さんと
ハビエル・フェルナンデス選手。

滑らせたい曲 :
「ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番」
「ロクサーヌのタンゴ」
「ビバルディの四季」
「バイオリンと管弦楽のための幻想曲」
「ブエノスアイレスの春」
「ミサ・タンゴ」

ルーク・フォン・ファブレ

幼い頃からジャンプの申し子の
天才スケート少年と呼ばれる。

表現で魅せることにも長けている。

ジュニアの頃から難度の高い4回転ループを
跳び、「彼にしか跳べないジャンプ」として
脚光を浴びるが、

実はルッツが苦手で重度のエラー持ち。

ジャンプが全体にループに偏り、
どのジャンプも氷上で回転を始めてから
離氷するクセがあるため、

回転不足と認定されることが
非常に多い。

それでも高い表現力とオンリーワンの
ジャンプである4回転ループの基礎点を武器に
ジュニアでは敵なしだったが、

シニアデビューすると、
ライバルのロイド・アーヴィングが
アクセル以外のすべての4回転ジャンプを
跳ぶようになり、
その影に隠れることに。。。

さらにもう一人のライバル、
クレス・アルベインが元々持ってる高い表現力に
くわて難度の高いジャンプもマスター。

結果、ジュニア時代はジャンプも表現も
オールラウンダーだったルークは、
シニアに上がるとどちらも中途半端な人に。

そんな気持ちの焦りからミスも多くなり、
試合で勝てなくなると、
コーチのヴァンに見捨てられて
門下生を外されてしまう。

唯一ヴァンのコーチングスタッフだった
ティアだけはついてきてくれて、

「これからは表現力をもっと磨いてライバルに
対抗しよう」

と誓い、髪を切って心機一転する。

イメージは浅田真央さんと町田樹さん。

滑らせたい曲 :
「エデンの東」
「火の鳥」
「あなたに会いたくて」
「ノクターン」
「愛の夢」

ティア・グランツ

名将と呼ばれるヴァン・グランツを兄に持ち、
現役時代はその兄がコーチ。

ジャンプは得意ではないが、
情緒的な表現力に長けたスケーターだった。

引退後はヴァンのコーチングスタッフ兼
振付師として活躍。

ルークの振付と表現の指導を担当。

ヴァンがルークを見捨てたことに納得が出来ず、
自身もヴァンのコーチングスタッフを外れて
以後はルークのコーチとなる。

ルークの表現力をもっと磨くため、
表現力に長けたユーリにコーチをお願いする。

イメージは鈴木明子さん。

滑らせたい曲 :
「愛の賛歌」
「ブラックスワン」
「オペラ座の怪人」

ガイ・セシル

ルークのジャンプコーチ。

現役時代はユーリやフレンと常に
表彰台を争ったライバル。

引退後はヴァンのコーチングスタッフとして
選手たちのジャンプを指導していたが、

ユーリに強引に口説き落とされて
ルークのコーチングスタッフに加わる。

ティアは表現力を磨いてジャンプの欠点を
カバーしようと考えたが、

今のルークにはジャンプの矯正が
絶対に必要と考えてのユーリの判断だった。

イメージは本田武史さん。

滑らせたい曲 :
「火の鳥」
「フィガロの結婚」
「オペラ座の怪人」
「ゴッドファーザー」

ロイド・アーヴィング

ルークのジュニア時代からのライバル。

ジュニア時代はルークが頭一つ抜け出ていたが、
シニアに上がるとジャンプの才能が一気に開花し、
アクセル以外の全ての4回転ジャンプをマスター。

物凄い高さと飛距離のジャンプを跳ぶ
パワージャンパー。

反面、スケーティングスキルが荒く、
スピンでのレベルの取りこぼしが多く、
演技構成点はあまり伸びない。

父でありコーチであるクラトスからは
「スピンの練習もしてほしい」と嘆かれるが、

今は世界初の4回転アクセルを成功させることを
夢見て、アクセルの練習に精を出している。

チームメイトにはベテランのゼロスと
ジュニアに上がったばかりのジーニアスがいる。

イメージはボーヤン・ジン選手とハン・ヤン選手。

滑らせたい曲 : 「スパイダーマン」

クレス・アルベイン

ジュニア時代から高い表現力に定評があり、
あとは難しいジャンプが跳べれば表彰台も
狙えるような選手だったが、

シニアに上がると同時に
複数の4回転ジャンプをマスター。

一気に頭角を表す。

コーチはフレン・シーフォ。

表現力の高さはフレン仕込みの
美しいスケーティングの賜物。

イメージは宇野昌磨選手。

滑らせたい曲 : とにかく正統派なクラシックナンバー

フレン・シーフォ

ユーリやガイの現役時代のライバルで
引退後はクレスのコーチを務める。

現役時代は滑らかなスケーティングスキルと
表現力に定評があり、

真面目によく練習するため、
ミスの少ない選手だった。

イメージに近いのはジェレミー・アボットさんと
ミハル・ブレジナ選手、トマシュ・ベルネルさん。

滑らせたい曲 :
「雨に唄えば」
「フィガロの結婚」
「ショパン バラード第1番」
他、とにかくピアノかバイオリンの曲

ゼロス・ワイルダー

かつてはフレンやユーリと表彰台を
争った選手。

ライバルが次々引退し、
周りが10代の若い選手ばかりになっても
現役を続ける。

チームメイトにはロイド・アーヴィングがいる。

イメージはセルゲイ・ボロノフさん。

滑らせたい曲 : とにかくノリのいい曲

最後に

はい、お目汚し失礼しましたm(_ _)m

そして、最後までお付き合いいただき、
ありがとうございます^ ^

アスタリアのスペシャル召喚に、
フィギュアスケート衣装の覚醒キャラが
出てくることをとても強く希望します!

運営さん、こんな感じの隠れ設定で
フィギュアスケート衣装のキャラを
作ってはいかがでしょうか?

失礼いたしました。

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